テレフォンセックス

彼氏とは遠距離。そのせいかテレフォンセックスをやってみたい気持ちが強くなります。だけど、言えない。テレフォンセックスしたいという言葉。最近ではおもちゃを買って一人で楽しむようになりました。
ある日、幼なじみの陽太がうちにやってきました。陽太とは恋愛の話をしたり、馬鹿な話をしたりとお互い異性と感じないくらいの関係でした。そして、私の家でゲームをしていた時に母がお菓子を用意してあるから取りに来てと言われ陽太を部屋に残してお菓子を取りに行きました。そして部屋に戻ってくると陽太はゲーンをせず私が1人で楽しんでいたおもちゃを発見されてしまいました。
オナ電アプリのボイフルは通話とメールが出来てとても興奮する
クローゼットに隠していたのに見るなんて酷いと言うと「これ、マッサージとかじゃないの。それとも変なところに当てているのかな。」すると陽太は匂いを嗅ぎ始めたので私は止めました。「1人でやっているんだ。彼氏がいるのに何故やらないの。テレフォンセックスでもして会えない時でも楽しめばいいのに。」「恥ずかしくて言えないの。」「だったら俺とやる。」そういうと陽太は私の部屋なのに部屋の鍵をかけました。そして私に近づきキス。拒否すればいいのにそのキスがあまりにも良い感じのキスで受け入れてしまいました。服を剥ぎ取られるのも抵抗せず声を出すと親にバレるので声を殺しながらやってしまいました。緊張感を感じるHがすごく気持ち良くて彼氏とやるよりも最高でした。「また、やりたくなったらやろう。」という陽太の言葉に頷いてしまいました。